IE9ピン留め
今朝の最低気温は-7℃
鼻毛も凍てつくような気温の中休日出勤
ちょこまかと月曜日からの段取りを済ませて14時頃に帰宅

帰宅後は筋トレを30分程行いランニングへ
10km程走って帰宅
帰宅後は風呂掃除し新しいお湯が溜まるまでの間、ストレッチを兼ねて自宅の雑巾かけ
普通なら風呂上がりにグビグビと飲み始めるのだが、やはり体調すぐれず体が欲しないので普通に食事
食欲もあまり良くないので最低限のたんぱく質をプロテインで摂取し野菜とヨーグルト程度

大阪国際では福士は勝てなかったかぁ…
やはり彼女はトラックの女王なのかなぁ?
いるんだよなぁ、トラックじゃ速く走れプールじゃ速く泳げ仲間内で自転車乗れば速いけどレースじゃタイムが出せないって人が
まっ、俺はどのセクションも速くはないけどね(..)

それにしても先週から寒い日が続くなぁ
お陰で寝室等の北側の窓は結露したのが凍ってしまい開けるのに一苦労
今週も寒い週になりそうだけど、1月も終わり今週途中からは2月だし、寒いのも一月チョイよ!
さぁ、運命の人でも見て寝ようっと
昨夜、早くも今週2度目の会社泊

明朝の予想最低気温−6℃積雪4㎝
今宵も泊まったろか…

随分とアップしてませんでした
今更年始の挨拶もないでしょうから、失礼します

さてと、本当今更ながらですが年末に忙殺される一歩手前まで行き
正月どころではなくて色んな事がありました。まぁ、追々お話しします


昨年はご存知の通り、人生の中でもそうそう体験できない出来事があり
それにより、色々な事が身の回りにありました
一番は複数の方との別離ですね
同時に離れて暮らしていても我が身のように案じて頂き手を差しのべてくれた友人の存在
これには足を向けて寝れない程です

色々な方々に支えられ生かされている我が命
唯我独尊という言葉の正しい意味が良く理解できました
今まで「俺みたいなこんなちっぽけな命がこの世にいてなんになるんだ」
と自虐的に考えたこともあったが(決して自殺などは考えません)
今では生かされてた命を雑にしては許されない事と銘じています

普通に普通でいられることに感謝し、今年もまた昨年までと大した変化は起きないと思いますが
両肩に力入れずに暮らしていけたらなぁ…と思ってます

さしあたり、年度末までは多忙ですがその後は肉体掃除を行う予定です
今年も宜しくお願い致します!

先月からドサ廻りに忙殺され続けています

先々週は札幌から大雪で飛行機が飛ばず空港内泊等々

お陰で珍しく肉体が悲鳴をあげ疱疹が全身に出てきている

今宵は秋田泊なのだが客人と忘年会…
ほんとはホテルでゆっくり寝たい
明日は北上し青森泊予定

昨夜、出張から帰宅
ごっそり溜まった洗濯をこなして土曜の夜が終わる

今日は暖かい予報で快晴なので久し振りにレースのカーテンを洗ったら泥水のような色の水が出てきた(-_-;)
早朝から2ラウンドの洗濯を終えチャリトレへ
午前中は久し振りに海沿いの道を道があるのを確認しながら走る
8ヶ月以上経ったが進んでる所と依然として変わらない所と極端だ
68kmばかり走って昼過ぎに帰宅し昼飯
その後は掃除やら何やらで雑用をこなして夕方run へ
JR長町経由で20kmを110分
珍しく昨日今日とノンアルコール
サッカー見たら寝るか
先週の火曜日から連日の出張続き
自分の事でしなければならない事が山のようにあるのだが全く手をつけられない状態

先週は火曜から新潟での出張で土日を利用して柿崎まで南下し大学時代の同級生と再開
奴の自宅で酒宴
御世辞にも自宅の中は綺麗とは云えないが一つ一つに家庭、家族の暖かみを感じる
正直、羨ましかった
さりとてなぁ…その先は俺独りがどうこうしてもどうにもならん

今日もこれから青森へ向かい日曜日に帰宅
今朝洗濯したのを乾く前に取り込まねば…
今日は比較的暖かい日だが青森はいかがなものか
さてと、インスタントラーメンを食べて行くとするか
淋しい…(*^^*)
今日は久し振りに鬼コーチとのチャリトレ
この季節、何が難しいってジャージの種類
夏物に足していけば寒かったり、山岳コースは上りで汗かき下りで冷えるし
まぁ鬼コーチと山岳コースなのでウィンドブレーカーをポケットにしのばせスタート

朝食の炭水化物はトースト2枚だったが118km走ってギリギリのハンガーノック(>_<)
昼飯食べて暫くは動けず
2:30からプールへ行ったが1km泳いで帰宅
何しに行ったんかわからんプール

帰宅してテレビ見てたら太平洋マスターズで福祉大の松山君が勝ったじゃないですか!
凄いねぇ!
2ヶ目が雨天中止の3ヶ間トーナメントとはいえアマチュアが並みいるプロ選手の中で勝つんだから大したもんですよ!
四半世紀程前からアマチュアゴルフ界は大学生に席巻されてたけど、ついにプロの世界も強いアマチュアの大学生に勝てなくなってくるのかな

それにしても、体を動かした後は酒が旨い!
筋肉にアルコールが良くないのは理解してても、この為にもがいてるようなもんだからね(*^^*)
明日からは寒くなるから内風呂焚いて寝ましょ♪
あっ、ついにナベツネの反撃が始まったねぇ
刺し違える覚悟と戦略戦術はありそうに見えんなぁ…
まっ、どうでもいいさねあげな球団の事は(..)
今日は土曜日で休みだというのに1時間足らずの滞在時間の仕事に
往復4時間かけて会津へと行ってきた

先週末は日米構造協議?で多忙だったので今日の好天を逃したらイタイので
朝run と帰宅後に20km runで追い込む
明日までは気温も今日並の気温なのでチャリトレとswim で追い込む予定

それにしても昨日は寒かった
昨日から急に男性のコート着用率が上がった
来週は火曜日から再び寒くなるから俺もコート着用するか
速いもんだよなぁ…時が経つのは
酒席の場での話題は皆一様に地震あったからか今年は速いと一致
8ヶ月経ったということは、あと4ヶ月で1年てことで
そんなに経つのかと改めて感じる

この冬はチャリトレをどうするかなぁ?
なんせ雪や凍結の少ないシーサイドコースは全滅だし
ローラーに頼るしかないなぁ…
まっ、出来ることからやるしかない何事も!
今日で4日目、そろそろ小生も疲労感が漂ってるが今日で最後と気合い入れてホテルへ向かう
昨日に引き続き社寺仏閣コースなのだが内陸部の山寺等を中心に巡る
道中
「昨日の昼食を取った松島は津波の被害が無かった気がするが何故だ?」
と聞かれて
「あそこには気付いてたと思うが余多ある小さな島々が防波堤の役割を果たし津波の被害からの難を逃れたのだよ」
と話すと
「奇跡だ!」と繰り返していた
そりゃそうだよ、同じ松島でも隣の東松島市は国道まで瓦礫や流された車で溢れていたのだから

そんなこんなで山寺の長い階段を一緒に上り下界を見渡すと感動していた
帰りに定義山に立ち寄りランチ
口の中での複合味覚を感じられない米国人に焼き味噌おにぎりを味わえるか不安だったが、玉こんにゃくの煮たやつに名物のでかい三角油揚げを肴に見事に焼き味噌おにぎりをほおばっていた
我が家での手巻き寿司の際はワサビとアボガドを間違えて死にそうになってたがマスタードの習慣からか玉こんにゃくにつけるカラシは無難にこなしてたのが悔しかった

そうこうしてる間に晩飯の時間となり、最後の夜はモノホンの寿司屋へ向かう
行き付けの寿司屋なのでカウンターへ座りアラカルトでご注文
大将が気遣ってヒョウギを鳥の形に切って見たり、キュウリや大根をアーティスト宜しくデザインすると感動しながら写真を撮りまくっていた

今宵でサヨナラだと思い、娘の昔話等をしながら呑んで過ごす
最後に聞きたかったことがあると夫妻へ尋ねた
「私は娘の父親であることが間違いないが親権は私ではなく娘の母親にあるのだが、そこへ行かずに何故私の所へ来たのか?」と問いかけた
すると
「娘さんが父が認めてくれるな他の誰から反対されても大丈夫だと思うと言っていた」
と言い出した
なんとも素直に受け止めて良いのやら…
結局、母親とは一度も会わずにこのツアーは終わってしまった

食事を終えると夫妻をホテルへ送る、途中仙台駅からの仙台空港線を教えてサヨナラ
翌朝夫妻は京都へ向かっていく予定
なんかなぁ…
何も答えの生まれなかったご対面だったが、これでいいんだよなぁと自分に投げ掛ける
最後に「じゃぁ、またね」と言ってしまった言葉が頭に残る
とにかく疲れた4日間だった
タクシーへ夫妻を乗せ、最初の夜の話を娘へメールで報告
すると翌朝には返信がきていた 
よほど気になってたのであろう^^)

翌、4日は休暇を取り夫妻を社寺仏閣巡りへ
昼飯はテッパンの松島での風景を眺めながらの牡蠣ランチ
夫妻には地酒を呑ませ、小生は運転があるのでお茶で乾杯
地酒で心地よくなったのか、その時がやってきた
「とても良いお嬢さんです、このまま良い関係が長く続くことを望んでます」
と言い出してきた、相手が普通の日本人なら
「いやいや、うちのじゃじゃ馬娘とよくお付き合いしていただいて恐縮ですこちらこそこのままお願いします」
とでも言うのだが、米国人相手にこんな事を口にしたら額面通り受け取られて大変なことになるととっさに思い
「生活習慣の違いなどがあるから父親の私の目の前でキスをするのだけは止めさせてくれ」
と話すと夫妻の顔色に変化が現れた
そこから子供達の話題は出てこなくなった


夫妻をホテルへ送り小生は車を置きに一度自宅へ戻り再び夫妻を迎えにホテルへ行き晩飯へ
この日の晩飯はYAKITORI!
それも焼き鳥の燻煙効果でうす黒く変化してるカウンター席へ座る
一通り食べるとナンコツがお気に入りのようで父親はナンコツばかりをオーダーし食べ、日本酒をグビグビと乾す
夫人はレバーの焼具合が苦手らしくネギ間ばかりをパクパク
「これが日本のサラリーマンの定番」
と説明すると
「来月から日本に住み仕事するか?」
と夫人に問いかけていた
結局、夫妻だけで焼鳥を35~36本は食べたであろうか酒は小生と併せて四合瓶を2本
その後2次会は立飲み屋へと案内
芋焼酎をロックで父親へ呑ませ、夫人は麦酒を呑んでいた
いい加減小生も酔いつぶれそうなので1時間ほどでホテルへ送り帰宅
続きはepisode3で